イトヨリダイのアラ煮!ウロコを残さない「霜降り」で美味しく仕上がる! 煮物 イトヨリダイを捌いて残ったアラを使って「アラ煮」を作っていきます。 アラも「霜降り」の下処理をすれば、アラ汁、アラ煮、鍋物にしても臭みもなく無駄になりません。 さばき方については、下記の動画を見ると分かりや […] 続きを読む
コショウダイの刺身!食べても人体には無害でも気持ち悪い「ディディモゾイド吸虫」がいる可能性がある? 刺身煮物揚げ物 秋から冬にかけて脂がのって旬となる「コショウダイ」を使って、刺身、兜焼き、アラ煮、南蛮漬けにしていきます。 一つ注意点があり、50センチを超える大きなサイズではなく、30センチ~40センチほどの小型のサイズ […] 続きを読む
カマスの昆布締めの炙り!昆布締めにすることで旨味も濃く皮目もパリッと焼ける 刺身 秋から冬が旬の「魳」(かます)を使って、昆布締めにしてから炙りにしていきます。 脂ののったカマスは、刺身、塩焼き、干物、フライなど何にしても美味しいですよね! 下記の動画を見ると分かりやすいと思うので見てみ […] 続きを読む
ヒラメのお吸い物!(アラも下処理の霜降りさえすれば無駄なく美味しい) 汁物 白身の魚といえば、どの魚種を思い浮かべるでしょうか? 何といっても、白身魚の高級魚「タイ」と「ヒラメ」は代表格ですよね! 刺身で美味しい身とくれば、捌いて残るアラも美味しいわけで、捨てずに使わないともったい […] 続きを読む
タイのアラ煮(下処理の霜降りをしないと美味しくならない!?) 煮物 魚の煮付けは好きですか!? 身の部分だけを使うよりも、 骨の付いた部位を一緒に使うことで旨味が増します。 その理由とは・・・ 出汁を使わなくても、 素 […] 続きを読む
ヒラメのアラ煮(アラ煮はコラーゲンが豊富で煮こごりの素) 煮物 ヒラメは美味しい魚、身が美味しいのは言うまでもないですけど・・・ 身を取った後に残る骨周りのアラも絶品! コラーゲンが豊富で、骨や皮などから濃い旨味が出てきます。 骨周りの肉が一番美味しいと言われたりします […] 続きを読む
アジのアラ汁(味噌汁) 汁物 魚を捌くと、どうしても残ってしまう骨周りのアラは、アラ煮やアラ汁にするのが定番ですが・・・ アラは「霜降り」の下処理をすることで、臭みもなく旨味の出汁が出て美味しい部位になります。 アジのさばき方については […] 続きを読む
鯛の骨蒸し 蒸し物 骨蒸しという料理を知っていますか!? 骨蒸しとは、 魚のアラを酒蒸しにしてから、 薬味とポン酢で食べるシンプルで簡単な料理です。 骨の周りに付いている身が美味しい! […] 続きを読む